デジタル一眼レフカメラ、PENTAX の一眼レフへのこだわりと歴史を紹介します。

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時代を超えて生きる、先駆者の遺伝子

PENTAX 一眼レフの歴史

1919年、旭光学工業の創立に端を発するPENTAX。

その歴史は、「時代が求めるカメラをつくる」という、情熱の軌跡です。

すべては、写真家のために。あらゆる開発努力を、未来の写真文化のために。

PENTAXの遺伝子は変わることなく、輝き続けます。

心をこめて被写体と向き合う、写真家の視線の先で。手の中で。

時代を超えて生きる、先駆者の遺伝子。

1952年
国産初の35 ミリ一眼レフカメラ 《 アサヒフレックスI 》 を発売
1954年
独自開発“クイックリターンミラー機構”搭載の 《 アサヒフレックスIIB 》 を発売
1957年
ペンタプリズム搭載の一眼レフカメラ 《 アサヒペンタックスAP 》 を発売
1964年
TTL 測光機能を備えた 《 アサヒペンタックスSP 》 を発売
1969年
中判(6×7cm)一眼レフカメラ 《 アサヒペンタックス6×7 》 を発売
1980年
創立60 周年を記念した最高級カメラ 《 ペンタックスLX 》 発売
1981年
世界初のTTL オートフォーカス一眼レフカメラ 《 ペンタックスME-F 》 を発売
1984年
中判(6×4.5cm)一眼レフカメラ 《 645 》 発売
1987年
世界初のTTL ストロボ内蔵の一眼レフカメラ 《 ペンタックスSFX 》 を発売
1997年
世界初のレンズ交換式AF 中判(6×4.5cm)一眼レフ 《 645N 》 を発売
2003年
世界最小・最軽量の一眼レフカメラ 《 *ist 》 を発売
2003年
世界最小・最軽量のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ 《 *ist D 》 を発売
2006年
レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ 《 K10D 》 を発売
2008年
レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ 《 K20D 》 を発売
2009年
クラス最小 レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ 《 K-7 》 を発売
アサヒフレックスI ペンタックスSP ペンタックスLX ペンタックスMZ-3 *ist D